仕事がくだらないから辞めたい!くだらない仕事、会社の仕事くだらない…しょうもない仕事と2ch、プロデューサーやライターの仕事とは

日本の6,000万人の労働人口。そのほとんどの人が好きな仕事についておらず

生活のために仕方なく働いている以上・・・「くだらない」なんて思うのは

むしろ自然なこと。

それでも、仕事の時間は人生の大半を占める。

仕事がくだらないと感じる理由を分析し、

少しでも仕事を楽しめるようにヒントを提供したい。

仕事がくだらないと感じる3つの理由

ビジョンがないから

理想のライフスタイル、例えば軽井沢、木の香りの

するロッジで大好きなペットとのんびり暮らし、

月1回は海外に出る・・・そんなイメージがないこと。

理想のイメージがはっきりしているほど、それを

叶えてくれる手段である仕事にやる気が出る。

もし今の仕事でそれが叶わないなら、別の仕事を探す

強いモチベーションにもなる。

コミュニケーション能力の向上が大切と知りながら、

そのために努力をしないのも同じこと。必要性や

魅力がはっきりしないと、人は本気にならない。

感謝がないから

ひとたび日本を出てみれば分かるように、日々仕事が

まともに出来ること自体が、全然当たり前ではない。

失業率が高く仕事にありつけない地域は珍しくないし、

日本のような賃金水準の高さも稀。

俺の場合は、国内でまっとうな仕事にありつけない

フィリピン人がOFWとして海外に出て行くのを

いつも見ているから、日本人が相当恵まれていることを知っている。

日本で仕事ができていることに感謝を思い出したければ、

近場の東南アジアを訪れてみることを勧めたい。

やりがいがないから

自分以外の誰かの役に立っている実感がないことも、

くだらないと感じる理由の一つ。

人は、他人や社会の役に立っていることで幸福を

実感するもの。多少給料が低くても、目の前の人の

笑顔が見れれば、やりがいを感じ、がんばることができる。

日本が奇跡的な復興を遂げた70年代を思い返せば、

皆が豊かで理想的なライフスタイルのイメージに向かい、

今できている仕事に感謝と、やりがいを感じて努力していたはず。

そんな日本人からは、

「働くなんてつまらない」「仕事なんてくだらない」

そんな言葉が出たはずはない。

仕事がくだらない、しょうもないから辞めたいという若者達

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「仕事?くだらないから

やる気なんて出ねぇよ・・・近々辞めるわ」

成増のスキップ村、会計士受験生時代からお世話に

なっていたゲームセンターで、片桐さんが吐いた

フレーズが今も忘れられない。

仕事でくだらないミスをした時は

決まって同じセリフを口にしていた(笑)。

片桐さんの言った「仕事がくだらない」という言葉は、

その後も他の場所で何度も耳にした。特に、20代の

若い日本人男性から。

それを聞く度に考えるが、なかなか答えが見つからない。

仕事って何なんだろう。何のためにするんだ?

日々生きる・・・ただそのためだけなのか?

そんなくだらない、でも意外とすぐに答えが出ない

疑問が頭を駆け巡る(笑)。

俺自身はやりがいのある仕事があって、

それを手段に望んでいた海外移住ができた。

日本人の移住やフィリピン人の起業の手伝いも面白いし、

くだらないなんて1ミリも思わない。

海外投資で億万長者になったチャーリーさん。

成功した後にファーストクラスで世界中を周り、

あらゆる一流のスイートルームや高級レストランを楽しんだが

たった半年で飽きたとか(笑)。

そこで悟ったのは、

「人は仕事をするもの。それも何かに貢献できる

やりがいのあるものなら、どれだけやっても飽きない。

くだらないのは、遊びと暇つぶしだけで

人生を埋め尽くすこと」

彼が改めて仕事について考え、向き合った姿勢から

逆説的に、人が「くだらない」と言ってしまう理由が見えてきた。

くだらない?プロデューサーの仕事

プロデューサーとは、映画やテレビ番組などの

映像作品を製作する際におけるプロジェクトの総責任者のことを指す。

仕事の概要は、企画の立ち上げから予算集め、

配役やスタッフの決定までと本当に幅広く統括する。

撮影が開始されると、プロデューサーは現場から一歩引くのが一般的で、

スケジュール調整や管理、スポンサー集めなどを行い全体を統括する。

プロデューサーの仕事がくだらないと言われる理由は、仕事の激務が挙げられる。

大抵のプロデューサーは、複数の番組を担当しているので

あちこちに飛び回る忙しい毎日を送っている

決められた時間内にやらなければならないことが数多くあるので、

家に帰宅できなかったり、寝ることもできない場合もある。

一方で、プロデューサーは「ものづくりにおけるクリエイター」なので、

つまらない番組や企画は許されない。

どんなに忙しくても、ものづくりにおける手抜きは一切通用しない

プロデューサーの仕事のメリットは自分が企画、制作した作品が

世の中で受け入れられた時の喜びが大きいこと

作品がヒットするほどに、自分のモチベーションが上がるのは大きい。

一方デメリットは、やはり忙しいということ

あちこちで色々な人と関わるので、コミュニケーション能力も求められる。

全体を統括するのは大変で、

自分の思うようにいかないこともあるのでストレスも溜まる。

ライターとは?場所に縛られない仕事の魅力

ライターとは文字通り雑誌や書籍、Webなどに記事を書く人のことを指す。

仕事の概要は、文章や記事作成の他に企画や取材、調査などもある。

ライターは文章を書き始める前に、企画を立ち上げてから調査や取材を行う。

次に集めた情報で文章を書いていくという流れだ。

ライターの仕事におけるメリットは、

場所にとらわれず自分の好きな場所で仕事ができること

またある程度好きな時間に仕事ができるというメリットもある。

デメリットはというと、収入が不安定なことや納期の関係で

スケジュール調整が難しいこと、運動不足になりがちになるなどが挙げられる。

ライターの仕事は副業としても人気があり、始め方も至って簡単。

まずは文章の書き方などを書籍やネットなどから学ぶ。

次は仕事を請けるわけだが、最近はランサーズやクラウドワークスなどの

インターネットを利用した働き方が充実しており、

様々な記事作成の仕事が掲載されている。

最近はこういった働き方をする人たちが増えてきている。

日本で人気のない仕事は?2chにはどう書かれている?

仕事がくだらないと感じている人たちの書き込みは2chなどでよく見かける。

「宝くじが当たったら辞めたい」や

「続けていかないと生きていけない」など

マイナス面の書き込みが多く目立つ。

しかし中には、「やりがいがあって楽しい」や

「人間関係にいざこざがなければ楽」

などと、プラスに捉える書き込みも数多くある。

自分の感覚だが、以前に比べると仕事に対してプラスに

捉える人の割合が増えてきている印象を受ける。

日本仕事百科とは、世の中で色々な生き方や

働き方をしている人たちを紹介している求人サイトのこと。

求人だけにとどまらず、コラムやイベント、買い物など様々な機会が

用意されている「生き方を見つけられる」場所。

「しごとバー」や「しごとゼミ」など

様々なイベントやワークショップを行っている。

人気のない仕事と人気のある仕事をそれぞれランキングで紹介する。

まずは人気のない仕事ランキングの上位1位から3位までを紹介。

1位  看護師(介護福祉士)

お給料は安定しているし、金額も高い方なのだが、

仕事内容が「きつい」という理由から人気がないのが現状。

高齢化と人手不足が重なり、仕事が不規則になりがちな点も理由の一つ。

2位 医者(医師)

看護師と同様で、お給料も高く一見人気のある仕事に思えるが、

こちらも人手不足で休みがほとんど取れない

常に忙しい状態で「自分の身がもたない」という理由から辞めていく若い医者も。

3位 営業職

契約件数の達成のためにノルマに追われる忙しい毎日

毎日頭を下げて回る仕事に嫌気を感じて辞めてしまう人も。

人とのコミュニケーション能力が重視されるので、

人との会話が苦手な人には向いていない仕事。

人気のある仕事ランキング上位1位から3位までを紹介。

1位 治験コーディネーター

この世にまだ出ていない薬の効果を確認するために

健康な人たちに使用してもらい、データを集める仕事。

新しく開発された薬は、「新薬」として世の中に普及されていく。

人のためになるとてもやりがいのある仕事だ。

2位 図書館スタッフ(本屋)

本が好きな人にはたまらない職業。

市の図書館や、小中高などの学校でも働ける。

3位 インストラクター

スポーツジムなどで利用者への指導を行う仕事。

ダイエットや筋トレなど様々な理由で訪れる人たちの

目的を達成させるのが役目

運動管理の他に栄養管理なども行うことも。

自分も運動することが出来て一石二鳥。

仕事がくだらない…まとめ

いかがだっただろうか?

今回は、仕事がくだらないと感じる理由を分析しながら

仕事を少しでも楽しく行えるようなアドバイスを提供する。

またプロデューサーやライター、人気のない仕事などについても紹介してみた。

くだらないと思える仕事でも、誰かの役に立っているのならやりがいがある

モチベーションがあれば、仕事もより一層捗るだろう。

仕事がくだらないと思うのなら、なぜそう思うのかを分析してみてはどうだろう。

すぐには答えが出ないと思うが、

仕事と向き合うことで何かが見えてくることもある。

少しでも楽しく仕事ができるように、感謝の気持ちを忘れずに頑張ってほしい。

ほとんどの人が、人生で最も多くの時間を費やす「仕事」。

その意味を、改めて考えてみてほしい。

人は生きるために仕事をしている。

毎日ご飯を食べて生きていくためには、仕事をしてお金を稼ぐ必要がある。

仕事がくだらないと思ってもやらなければならない。

それでも、仕事の時間は人生の大半を占める。

折角の人生なのだから、仕事も充実した生き甲斐のあるものにしたい

コメント

  1. しんじ より:

    仕事にやりがいや感謝を見出すことってすごく大事なことですね。そんな仕事にめぐり合ったら良いです。というか本人の意識かもしれませんね。

  2. 811 より:

    今初めてインターネット、パソコンを使った在宅のお仕事をさせていただいています。感謝すること、そしてビジョンがないことに気づかされました。意識して取り組みたいです。

  3. ayuayumi より:

    やりがいのある仕事、好きな仕事に就けてる人は一体どれくらいいるんでしょうかね。私も好きなことを仕事にしたかったですが叶わず。羨ましいですね、好きなことをして生き生きしてる人。私も頑張らなきゃ。

  4. azur より:

    私の前職にいた会社の社長は若い頃から寝ずに働いてきたそうですが今過去を振り返っても辛いとは思わず、むしろ楽しかったと感じるそうです。
    社長の若い時と比べ、そこまで重労働していないのにも関わらずしんどいと感じている身としては社長に頭が上がりませんでしたね。
    今の若い人に仕事が嫌だ、しんどいという人が多いのはやはり時代の影響もあるのかなと思います。

  5. ユウゾラ より:

    正直なところ今サラリーマンをしていますが、非常にくだらないです。勤めている会社では自己実現ができなことと思ってしまったため、この時点で終わりです。結局自分には人に雇われる仕事では自分の100%の能力を発揮することができないことがわかりました。ある意味世間のがんばっているサラリーマンの人はすごいです。

  6. AYKaaa より:

    くだらないという言葉を使ったことはないですが、
    人生の中でやりがいのある仕事をしたのは、多分1回もないなと思いました。
    自分のやりたいことのために仕事が邪魔になって転職したけど
    やりたいことへの熱が冷めてしまって、その後はダラダラと職を転々をしています(笑)
    生活するためにお金が必要だから、と理由はそんなところでしょうか。
    確かにもっとやりがいがあってその先のビジョンのために感謝をしながら仕事ができたら、最高だと思います。

  7. kuuu より:

    仕事にやりがいを感じなくなったときは、わたしはいつも原点に気持ちを戻していました。なぜ、ここにいて、なぜ働いているのか…と。落ち着いて考えてみたら気持ちが前向きになれますしね。

  8. kaaaaan より:

    やりがいを持てるのが一番の理想ですが、「仕事をくだらない」と言った男性は、まだ仕事をできてないのかなぁと思いました。
    それを発言することが、とてもカッコ悪いことだとまだ気がついてないような。。
    仕事は自分で作るものだと思います。
    人から与えられたものを馬鹿にする前に、考え直して欲しいです。

  9. ピーコちゃん より:

    仕事にやりがいをもってできる人って、少数だと思います。でも、仕事の仲間とのコミュニケーションがうまく取れていたり、自分に守るべき家族や、自分を支えてくれる人がいれば、それが活力になり、仕事のやりがいにつながるのではないかと、私は考えます。

  10. Goitan より:

    仕事がくだらない。これはメンタルの影響が大きいですね。経験しています。栄養もです。大豆イソフラボンやコーキューテンの前に、こちらが足りていないはずです。自律神経はカルシウムやマグネシウムなどのミネラルが動かしますので・・・できればプロテインとマルチビタミンミネラルを摂って頂きたいですが、たいていみなさんのご予算はおいくらになんでしょうね。僕の名前で直接お届けできるのに。ビジネス面ではお伝えした通り、検索数が膨大なものはそれだけライバルが多く、安定してビジネスにするのが難しくなります。少ない検索数でも十分集客できます。とんでもないワードにもあたりますが。アドワーズは使いませんので、有料のところは一切無視してほしいですよね。「キーワードプランナー」が無料で使えれば、それでOKですし。健康と仕事、しっかり両立していきたいですね。最初からスルスルできる人は一人もいないので、楽しみながらやっていきましょう。他で習ったり独学でやっているほとんどの人は、正しいやり方も分からずに1カ月以内で挫折していきますので笑。

  11. さくら より:

    仕事をくだらないというのは
    それは単なるわがままです。
    くだらないお仕事はないと思います。
    今後、生きていくうえで変化していくと思います

  12. ひかり より:

    私は仕事がくだらないと思ったことはありません。
    辛くてやめたいと思った新人時代はありましたが。
    仕事とは単にお金を稼ぐ事ではないもんね。
    楽しく仕事をしてほしいです。

  13. なな より:

    確かに日本人は、やりたい仕事なわけでもないけれど日々の生活の為にとりあえず仕事に行くという人が多いイメージですし、実際皆そうであると思います。
    以前ハワイへ旅行した際、現地の人はどんな仕事でも自分の仕事に誇りを持って取り組んでいるという話を聞きました。
    日本人にもその心持ちが必要ですね。

  14. はな より:

    ビジョン、感謝、やりがい、確かにこのどれか1つが欠けても仕事は楽しくなくなりますね。ただ時間を費やすのではなく、目的や目標を持つことも大切だし、仕事ができることへの感謝もないとモチベーションにつながらないですよね。手帳に書いておこうと思います。(笑)

  15. みーな より:

    「くだらないのは、遊びと暇つぶしだけで人生を埋め尽くすこと」。この台詞に感動しました。遊びと暇つぶしだけでは人生本当につまらないです。仕事をすることによって見えるものがありますし、つまらないなら色んな業種があるので転職すれば自分に興味がある分野が接待にあると思います。

  16. 筋肉マン より:

    仕事がくだらないと思うことが凄いですね。私は、いつもやりがいあるなと思って仕事しているので、驚きです。日本は、発展しすぎて精神的な何かを忘れてしまっているような気がします。

  17. ともとちゃん より:

    「仕事がくだらない」って仕事の何がくだらないのかが分かりません。「仕事」って何かを目標にして、そして、達成しながらがんばるって言うことだと思います。

  18. さつき より:

    仕事がくだらない、と思った事は一度もないです。ただ、やりがいを感じると思った事もあまりないです。私は仕事は仕事、という考えで、特に特別な資格もないので、今はある程度の収入とお休みが確保出来るなら、それが仕事を選ぶ条件になってしまってます。

  19. ぴよちゃんのパン より:

    自分や日本の状況が海外から見たときに恵まれているを分かっていても、仕事がくだらないとか思ってしまうのは、社会の雰囲気が上に向かっていく空気ではないからじゃないですかね~。70年代には、それがあったのではないでしょうか?想像ですが。

  20. いぬい より:

    仕事がくだらないと思うことは私も思います。若者だけではなく働いている人の大半がそうだと思いますが、そういった面も含めて仕事だと割り切るしかないんじゃないかと私は思います。

  21. kz16 より:

    ウン十年社会人として働いてきて何度も転職だってしてきましたが「くだらない」と思った仕事なんてなかったですね~
    仕事内容じゃなくて、組織面にくだらなさを感じたことはありましたが!
    それもまた、仕事に対する熱意ゆえのポジティブな気持ちだと思いますし、自分の中では毎日がとても充実していました。
    どんな仕事でも面白みというものがきっとあるはずですから「くだらない」とそっぽを向かず是非向き合って、そこから自分がどういったものを好むのかというパターンを知れば、いずれ自分にとって楽しい仕事に就けると思います。

  22. のの より:

    感謝が無いから、の言葉にハッとさせられました。
    日常を平穏に暮らしていると当たり前ボケになって仕事がある有り難さを忘れてしまいます。
    仕事がある事の感謝、忘れたくないですね。

  23. みるこ より:

    仕事…やり甲斐や夢と希望をもって働く事って
    簡単ではないなぁ〜って感じます。
    会社の方針や、人間関係で色々な事が壊れいく…
    そんな感じです。
    海外では、そう言った事はないのでしょうか?

  24. たくや より:

    やりたい仕事をやるっという当たり前の大原則が成り立っていない今の世の中だからこそ、愚痴をこぼす方も多いのだと思います。高い給料の為に、生活の為に、趣味の為に、家族の為に、と割り切って仕事をしている方が多いです。しかし、今後、年金受給額や年金受給開始年齢が上がると予想されているので、70歳80歳になっても生活できるぐらい働かないといけない時代になるかもしれません。そんな時代では、やりたい仕事をやるほうが成功すると思います。

  25. なみ より:

    仕事があることが当たり前ではない。ということを改めて考えさされました。感謝の気持ち…持ちたいですね。ぜひ

  26. yakusoku より:

    「仕事って何なんだろう。何のためにするんだ?」
    答は、難しいような、簡単なような・・
    そうですね。
    好きな事を仕事にしたら、結果的に人の貢献になっていたり・・
    普段、人への貢献なんて、そんなに意識していませんが、好きな事をする、て結局そういうことなのかな?

  27. tm より:

    感謝がない。確かに私も20代前半には日々働けることに感謝を感じていませんでした。今はこうしてパソコンを使用しての作業が多い毎日ですが当たり前のことに感謝できるように心がけていきたいと思いました。

  28. さくら より:

    私は仕事がくだらないとは思った事はありません。ただ、何のために働いているんだろう、生きるためだけだからなんだろうかと考えた事は何度もあります。でもなかなか答えは出ず、とりあえず頑張ろうと日々過ごしていました。ですが仕事に就けるのは当たり前じゃないという言葉を聞いて、もう少し有難みを感じながら働こうと思いました。

  29. ネガメ より:

    大抵の人は「仕事がつまらない」「面倒臭い」と口にします。
    遊びは好き。でもそれが24時間365日だったら?
    上に書いてある通り半年、いや半年持たないかもしれません。
    面倒臭い、つまらない仕事の対価を得てひと時の遊興があって初めて人は成り立っているのだと思います。人生に充実している人はそのあたりのバランスが取れている人なんですね。

  30. 小鳥さん より:

    生活のために仕事をしている人がほとんどですが、仕事がくだらないと若者が思うのは、昔と違って老後の見通しや年金制度や医療費の不安があるし、自分たちのほうが多くの税金を支払っているのに、老後に還元される金額が少ないのに、納得がいかないからだと私は思います。

  31. 238 より:

    最近、仕事に対して前向きな気持ちが持てていなかったので、とても参考になりました。今回の記事で学んだことを、今後活かしていきたいと思います。

  32. イトダ より:

    まだ社会に出てないので学生目線になりますが、今のアルバイトは前にやってたバイトよりも確かに時給は高いですが、その分忙しさもやりがいもプラスになりましたね!わたしは趣味がダイビングとスノボーで結構お金がかかるのですが好きなのでどんなにバイトが辛くても続けたいと思います。恵まれた環境にいると思ってるので満足してますし感謝もしてます笑

  33. ビストロ より:

    男性と女性でも、また考え方が違うと思いますが。。女性は、結婚、出産等を挟むとまた違った考えやモチベーションになりますね。とにかく忙しい。泣 主に男性が、思いがちなとこでしょうか。。

  34. あおい より:

    初めて私が働いた職業は「介護」
    介護の仕事は体力的にとてもつらかったがとてもやりがいのある仕事だった

    しかし、環境が悪かった
    賃金は安く、従業員同士の陰湿ないじめ
    賃金はまだいい、お金に執着心がないから、だがいじめは無理だった

    毎日罵倒され、無視され続けついに「なんのために仕事をしているのだろう」という発想になってしまいこのままではダメだと思い泣く泣く介護の仕事から身を引きました

    記事とは違う方向の「なんのために仕事をしているのだろう」ですが

    私はこういう理由でした

  35. makostyle より:

    少し前に本業の傍ら肉体労働のアルバイトをしました。それまで本業の仕事がつまらなく感じていましたが、それ以上のつまらない仕事を経験したことで、本業の楽しさを知ることができました。こういう経験も必要ですね。

  36. yuko より:

    どんな仕事にもやりがいはあるはず!仕事のある有難さ、感謝の気持ちは最初内定をもらったときには感じているはずなのに、日々過ごしているうちに忘れてしまいますよね。改めて気づかせてもらって感謝です。

  37. 雪兎 より:

    仕事や勉強が下らないとかいう学生や社会人も単に日頃のちょっとした日常が当たり前すぎて感謝が足りないだけだと言うのはもっともだと思う。
    日本だと一度ホームレスや借金地獄、刑務所生活にしても世界的に見たらまだある程度保証されている方だと思う。実際にヤクザ系ブラック企業にでも務めない限りは日本で底辺に落ちる経験はすることないというのが現状。

    それが嫌なら一度、観光でもいいので海外に足を運んで観光スタッフの回る安全保証されたルート以外の現地スタッフ案内での観光をして一度そこら辺を見てくると世界が変わると思う。

    何に感謝し何を行うか自分の力量と能力をよく考えて行動してほしいと思う。

  38. カモネギ より:

    自分も仕事に関しては、くだらないと
    ぽもったこともあります。なんのためにやっているか
    わからないと思っていました。感覚をかえていかないと
    いけませんね。

  39. ひろ より:

    仕事がくだらないと思ってやっていると
    全然楽しくないですよね。
    どんな仕事でも、必要な物です。
    目標を持ち、自分の仕事にプライドを持つことが大切ですね。

  40. オレンジ より:

    働く場所があるだけでもありがたいと思います。でも、若い頃は仕事がつまらなくて何のためにしているのかやりがいを見つけられませんでした。同じ時間に起きて同じ時間の電車に乗って仕事して帰って寝てまた起きての繰り返し、旅行したり飲みに行って騒いだりすることが楽しかったけれどそのために仕事をしていたら疲れちゃいました。それに、生きているって感じられなかったから。生きていることを感じられる仕事をしたくて模索中です。

  41. とおる より:

    仕事は何のためにするのだろう。
    自分自身のためでもあるが、働くことによって
    自分の周りの人が幸せになるためだと。
    私は思って頑張っています。

  42. 猫姫 より:

    ゲームにしろ何にしろ目標や次へと進むルートが上手くいかないとモチベーションが上がらないですね。
    仕事はそういう意味では目標や終わりが簡単に且つ手っ取り早くできるので1日が楽しく終わるのだと思う。
    そして、仕事をすることによって人に感謝され、収入が得られる。
    人間は3つの満足があれば長続きするというけれども仕事はその3つが見事にそろっていると言われています。

  43. マックス より:

    今の仕事に足りないものが1つあります。それは感謝です。与えられた仕事をただこなしている自分があり、言葉ではありがとうございますと言っていますが、本心ではないので、もう少し頑張りが必要です。

  44. あす より:

    今の私には3つのことが足りてないように思いました。ネガティブなモードに入りかけていました。人生のほとんどの時間を費やしている仕事。もう一度よく考え直して人生をよりよく過ごしたいです!!