非英語圏に英語で留学…メリットは?マスターできるの?英語力ランキングも公開!

スポンサードリンク


英語を学びに行くのに非英語圏に留学?

バカげているようにも思えるが・・・

世界に目を向ければ

英語圏は日本人が思うほど広くはない。

そして、俺がいるフィリピンの人達のように

英語ネイティブではないのに

ネイティブを超える英語を使いこなす人種も。

この記事ではまず、非英語圏への留学について紹介しよう。

スポンサードリンク

非英語圏に留学して英語をマスターできるのか?おすすめの国と留意点

各国の特徴(留意点)

・フィジー

メリット:英語を学ぶ人にとって環境が整っているという点。

もともとフィジーに住む人達にとっても

英語は母国語ではないため、

立場が同じ分グローバルイングリッシュ

(国際的にコミュニケーション可能なシンプルな英語)

を学ぶには適している。

物価が安いこと。

語学学校の費用も欧米よりかなり安い。

現地の人達は話しやすく、

留学生活の中で友達がつくりやすいのもいい。

デメリット:とにかく「日本人留学生が多い」

母国語禁止ルールのようなスパルタで

学びたいという方にはこれは致命的なデメリット。

また南国なので感染症や食中毒には気をつけてほしい。
 

・東南アジア留学

何しろ日本から近く予算も時間もかからないこと、

物価と人件費が安いこと、

気候的には南国で過ごしやすいこと、

人口が増え経済が伸びていて活気があることなど・・・

アジアンイングリッシュだが、

留学を通してアジアンイングリッシュに慣れるというのは、

むしろ将来的にプラスになるといえる。

・フィリピン・マニラ

スパルタ留学。

スパルタ留学とは、

日本語を排除した生活の中で
短期間で成果を見せる。

英語もネイティブである。

物価が安い。

フィリピンのマニラといえば、経済成長率。

マカティのような都市を見ると、

よっぽどヨーロッパよりも高いビルが

たくさん立ち並ぶ。

あえてここを留学先として選ぶことで、

経済成長し続ける国の勢いを目の当たりにできる。

また日本人が少ない語学学校が多いので、

非日常の英語環境で学びに集中できる。

何より講師の費用が安いことで、

マンツーマンで1日7コマ以上授業を

受けることも可能だ。

・フィリピン セブ島

ビジネス英語でも、アメリカ人が認めるフィリピン人の綺麗な英語。

そしてインド人よりも話しやすくフレンドリーで、

英語を学ぶのにも向いている。

リゾートも一緒に楽しむなら、このセブのような場所での留学も。

・フィリピン ダバオ

セブと同様、台風の影響を受けにくい。

台風によって給水制限や停電などが起きると、

慣れていない日本人留学生は不安でオロオロしてしまう。

ただダバオで怖いのは、

フィリピンで起きる多くの地震の震源が

それほど遠くないところにあること。

フィリピンでは日本ほど地震は頻発しないものの、

海も近いので留学中は気を許さないようにしたい。

・フィリピン バギオ

バギオのようにストイックに勉強に集中する場所を選ぶこともできる。

とにかくオススメはこれらのフィリピン内。

その他、非英語圏の留学先としては

・ヨーロッパのマルタ

・近場の韓国

・旅行にも人気のタイ

・マレーシア

・インドネシア

・シンガポール

・インド

ジンバブエのようなアフリカも候補の国になる。

しかし、タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシアなどは、

現地で日本人が過ごしやすいというだけであり

英語圏とはいえないので個人的にはおすすめしていない。

特にマレーシアやインドネシアはイスラム圏でもあり、

日本との文化の違いも大きい。

ここからは更に詳しくご紹介。

フィリピン「スパルタ留学」

俺が埼玉の和光から下見なしで移住した、

このフィリピン。

語学留学がセブを中心に盛り上がっているが、

それとともにこのスパルタ留学という言葉が

メジャーになってきた。

スパルタ留学が効果的な理由

あなたの周りに、留学に行ったものの

大した効果が上がらずに帰国した人はいないだろうか?

そういう人達は、現地では観光気分で過ごし

同じ日本人の仲間とつるんでいたりというケースがほとんど。

そもそも英会話のマスターというのは、

いかに短期間に集中して英語脳に

切り替えられるかにかかってくる。

そのためには、とにかく脳に英語の負荷をかけること

これは環境が大きく、日本語をしばらく

全く使わない環境に身を置けるかどうかが重要だ。

この点スパルタというのは、

その言葉が示すように母国語を

話すことを禁止したりなど、

留学の間に厳しいルールの下に

置かれる語学学習スタイル。

これが、英語脳をつくるのに役に立つ。

ネイティブや流暢に英語を話す

ノンネイティブのナチュラル

スピードについていくためには、

その言葉を聞いた瞬間に

一瞬で理解できる必要がある。

そのためには、よく使われるフレーズを

音読しながらしっかり暗記していくこと、

シャドーイングによってリエゾンといった

発音の変化に慣れておくことが大切な準備に。

スパルタの環境で日本語を排除することによって、

留学中にこうしたトレーニングの効果がより実感できる。

スパルタ留学におすすめの場所

スパルタ留学といえば、やはりフィリピン。

特にマニラの北にあるバギオをおすすめしたい。

ここはスパルタの発祥の地であり、

やはりそのルールが留学生に徹底されている。

その他ネグロスのバコロドやイロイロなど、

セブやマニラと違って観光スポットや誘惑が少なく、

このスパルタ方式が役に立つ留学先がフィリピンにはある。

そもそもフィリピンが良いのは、

とにかく人件費が安く欧米への留学とは

比較にならないコストで、

マンツーマンで一日中英語の授業が受けられること。

何しろ、現地での生活費も安い。マッサージが

500~600円で受けられるのは俺にとって天国(笑)。

フィジーでの留学

南国フィジーで英語を学びたいと

思ったことは?

フィジーのメリットは、とにかく物価が安い点。

仲間の安田さんの場合、授業料だけでなく

現地での滞在費を含め年間1,050,000円ほど。

東南アジア以外の国で、

月に30,000円程度の生活費で

生活できるというのは驚く。

英語というより、フィジーは移住先

としての候補地だ(笑)。

現地の人達は話しやすく、留学生活の中で

友達がつくりやすいのもいい。

そしてフィリピンと同じ常夏の南国・・・

綺麗なビーチが多いのも魅力。

フィジーで英語を学ぶデメリットも、もちろんある。

短期間で英会話を完全に

マスターしようというストイックな人にとって、

ビーチリゾートの誘惑もマイナスに。

そもそもビーチが綺麗といっても、

街中はやはり生活排水の影響で汚れているので、

バスで少し遠出する必要がある。

もしあなたが女性なら、

現地に多いインド人男性は日本人女性が

大好きなので、声を掛けられるのを覚悟しておく。

やはり変な人も混じっているので注意したい。

ホストファミリーの家族同士では当然、

母国語(フィジー語)での会話。

インド人の家庭ならヒンズー語で話している。

フィリピンでも感じるが、ここはやはりネイティブの国とは違う。

英語に完全にどっぷり浸かりたいというあなたにとって、

ここは不満に感じることも。

フィリピン・マニラ留学の魅力

フィリピンのマニラといえば、経済成長率

6パーセント以上を誇るこの東南アジアの国の首都。

またボニファシオグローバルシティには、

フィリピンと思えないほど綺麗で整った高級住宅街が。

東南アジアの勢いを垣間見れるのが、

このマニラという都市だ。

さらには、セブ以上にマニラには優秀な人材が集まってくる。

賃金が高いから当然だが。

これは、日本でも地方から東京に人材が集中してくるのと同じ。

優秀な講師から質の高い英語を学ぶことができるのも利点。

一方で、選べるレストランやショッピングモールの数が多いこと、

男性にとっては嬉しいのがマニラガールの質の高さ(笑)。

アンヘレスに足を伸ばせばナイトライフも楽しめるし、

アニラオやバタンガスに行けば美しいビーチにも出会える。

フィリピン・マニラ留学の費用

このセブと同じだが、マニラの場合も当然

フィリピン留学のメリットを享受できる。

日本から4時間程度と近い場所。

航空運賃も抑えられるし

現地の安い物価や人件費で宿泊費用、

留学生活の費用を安価に。

あえてマニラを選ぶ人にも

どうやら理由があるようだ。

このマニラなら、滞在費も入れて

一週間で6万円程度に抑えることも。

さらに工夫するなら、

フィリピンにも多い民泊を利用するのも一つ。

フィリピンのローカルフードが大丈夫なら

さらにコストを抑えられる。

格安航空会社のプロモも上手に利用したい。

「フィリピン留学って費用どれくらい

かかりますかね?なるべく抑えたいんですが・・・」

ただでさえ安いフィリピン留学の費用を抑えようと

現地在住の俺にLINEでコールしてきたのは(笑)、

最後に会ったのが鶴ヶ島のミスタードーナツだった関根。

欧米に比べて安いフィリピン留学の費用

日本人が英会話を習おうとする時、

やはり考えるのがネイティブ、

つまりカナダやアメリカ、オーストラリア

ニュージーランド、イギリスといった場所。

これらはどこも物理的に遠いので、まず航空券代がかかる。

そして先進国であり、宿泊費用や人件費も高い。

当然こういった国ではグループ授業がほとんどで、

あなたがよほど積極的でない限り

1コマの授業の中で発言をすることも

ままならず、基本的に受け身の姿勢になる。

コストパフォーマンスが

かなり悪いと言わざるを得ない。

この点、フィリピン留学なら日本から

4時間程度ということで航空券代も抑えられ、

物価の安い国なので留学生活のコストも安くなる。

何より現地人の人件費が安く、

マンツーマンの授業を1日に8コマ受けることも可能に。

発言機会の多い授業を通してスピーキング

を徹底的に行うことで、

日本人の英会話に対する苦手意識を克服できる。

「フィリピン人の英語ってどうなの?」

そんな声を時々聞くが・・・

実はビジネス英語でネイティブ以上に

認められたフィリピン人の英語力。

彼らの綺麗な英語を学べるのは大きい。

さらに費用を抑えたフィリピン留学の方法

欧米に比べ、ざっくり留学費用は1/10以下。

滞在費も含めて1週間に5,6万円と

いうところもザラにあるフィリピン留学。

さらにウォークイン、つまり現地の宿泊先から

学校に自分で通うことを認められている学校なら、

Airbnbで1ヶ月2万円程度で滞在する選択肢も。

食事もフィリピン料理が大丈夫なら

ローカルのものを選べば、

1ヶ月10万円台で済ませることも可能。

そもそも、LCCのプロモーションを利用すれば

往復1万円以下でチケットを取ることもできる。

今は昔と異なり、エージェントや代理店を使わずに

自分でどんどん調べて情報を得られる時代。

個人がブログに有益な記事を

たくさん書いてくれている。

自分で全て行うという

積極的な姿勢があれば費用を抑えることが可能。

とにかく英語を学ぶことを第一目的にするなら、

自分で調べて動くのも一つだろう。

「東南アジア留学で英語って

マスターできるもんですかね?」

特に海外のことは何かにつけ、

いろいろ相談してきてくれる刈込さん。

今回は東南アジア留学に踏み切り、

英語を本格的に学びたいということだった。

増え続ける東南アジア留学

何しろ日本から近く、

予算も時間もかからないこと、

物価と人件費が安いこと、

気候的には南国で過ごしやすいこと、

人口が増え経済が伸びていて活気があることなど・・・

挙げれば様々な魅力がある、この東南アジア。

若い世代を中心に、ここを留学先に

選ぶ日本人が増えている。

ただ刈込さんも不安として挙げていたが、

東南アジアの人が話す英語で大丈夫かという懸念。

そもそも、この地球上に

ネイティブとして英語を話す人は少ない。

今回は東南アジア留学に踏み切り、

英語を本格的に学びたいということだった。

語学留学に人気のセブだが・・・

実はホームステイもできると知ったのは、

バナデルと付き合っているモテ仲間の

川岸さんがこっちに遊びに来た時。

セブでのホームステイ

俺がセブに来て経験したのは、

以前出席した藤山さんの結婚式の会場だった

ウォーターフロントが後ろに見えるダウンタウンの一角・・・

ミカエラ一家のお宅でのステイだった。

何しろ毎食、1,2品のおかずでお米をかき込む(笑)。

わざわざ家でおかずまで作ると光熱費がかかるため、

近くのトロトロやカレンデリアで

惣菜だけ買ってきてみんなで食べるスタイル。

ケソンシティのセシルの家は

いまだに「ぼっとん便所」で驚いたが(笑)。

さすがに、セブでお世話になったミカエラの家には

まだ水道があって安心した。

それでもシャワーとトイレが一緒で、便器に便座がない。

これにはいつまで経っても慣れない(笑)。

70パーセント以上が貧困層というフィリピンでは

ホームステイと言っても、

あなたがお金持ちと繋がらない限りは

こうした貧しい人達の家で彼らと同じような生活をすることになる。

一方で、もしあなたが運良くセブで

お金持ちと知り合うことができたら欧米と変わらないか、

もしくはそれ以上の豊かな環境でホームステイし

英語を学ぶことができる。

フィリピンの富裕層は日本のお金持ちとは

比べものにならず裕福であり、

なぜか見た目も整っていて人格者が多い。

そしてメイドやドライバーをたくさん雇っていたり

ベッドルームがいくつもあったりと、

まさに絵に描いたような豊かな暮らし。

その上、富裕層の場合は

普段の会話も英語ですることが多い。

当然しっかり教育を受けているので、英語も流暢だ。

ちなみにフィリピンでのホームステイを希望するなら、

日本語のホームページで国内から検索することも可能。

ホームステイ以外のセブの魅力

日本からの直行便がある身近なリゾート。

マニラと異なりコンパクトなセブシティでは、

渋滞の時間帯を外せば1時間以内の車の移動で

ほとんどの場所に行ける。

セブ島の各リゾートまでは3時間ほどかかるが、

車で足を伸ばせば南国の綺麗な海に。

現地人には親切な人が多く、

マニラよりも人がスレていない(笑)。

親日家ばかりだし、みんな英語を流暢に話すので

東南アジアの他の場所よりもコミュニケーションは楽。

特に男性はナイトライフも楽しめるなど、

様々な魅力のあるセブ。

語学留学もいいが、ローカルの人達に混じって

彼らの生活を一緒に体験してみると、

日本の良いところ足りないところを客観的に再確認できる。

あなたは、ダバオ留学を真剣に

検討したことはあるだろうか?

俺の場合は身近に大泉学園在住の仲間、

北野さんがいる。

ダバオの特徴

ダバオはフィリピン南部ミンダナオ島の南にあり、

マニラとセブに次ぐ第3の都市。

最近は留学先としても注目を浴びている。

戦時中は悲惨な目にも遭ったダバオだが、

今は市長一族の努力もあってか、

フィリピンの中では綺麗で

安全な都市として発展を遂げており、

これが留学先候補としての知名度を上げつつある。

またサマール島など、都市部からリゾートへの

アクセスが良いのもその特長。

俺が住むマニラからだと、車で2,3時間は走らせないと

綺麗なビーチにはたどり着かない。

ダバオ留学をおすすめする理由

英語留学というとかつては米英が主流だったが、

最近は近場でコストが安く済むということもあり、

フィリピンへの留学が人気。

その中で候補地として人気なのはセブ

それ以外ではマニラやバギオ、

そして学園都市のドゥマゲティやイロイロなど。

そのため、ミンダナオのダバオは留学先として

真っ先に浮かぶ場所ではない。

ただし現地在住者としては、

ここを留学におすすめしたい理由がある。

それは現地に親日の人が多く、講師もほとんどがフレンドリーだから。

タクシードライバーも含め街の人々は親切。

やはり海外に留学に来て人間関係でストレスを

持ちたくないので、ここはダバオのメリットといえる。

また日系人や現地在住の日本人が多いことから、

日本語に通じていたり日本人とのやりとりに

慣れているフィリピン人が多いため、

英会話学習のためのコミュニケーションにも問題がない。

何より、フィリピンきっての治安の良さ

ドゥテルテさんのおかげで、かつて殺人の街と呼ばれた

このダバオがフィリピンで最も安全な場所になっている。

条例が厳しく、街はフィリピンの他の地域よりも

ずっと清潔で秩序が保たれている。

夜遅くまでお酒を飲みたかったり、

日本とは違う東南アジアの開放感を味わいたいあなたには

少し物足りないかもしれないが(笑)。

「いろいろ迷いましたが・・・

留学はバギオに決めました」

LINEでそんなメッセージをくれたのは

仲間の一人、静子さん。

さすが女性だけに、フィリピンの暑い気候が

気になっていた様子だったが・・・

留学先をバギオに選んだのもうなずける(笑)。

バギオの特徴

彼女が魅力に感じたように、

何といってもバギオの特徴は

フィリピンの中でも高地にあり気温が低いこと。

最高でも25度、平均が20度を切るという

女性の留学には嬉しい場所だ。

むしろ、炎天下で野外のプールに入るのが好きで、

かつマニラでも夜間に肌寒さを

覚えたほどの俺にはちょっと厳しいが(笑)。

ただ気温の低さもあって、害虫が少ないのはいい。

バギオには山岳の民族が多く住んでいるため、

レジャーなどの娯楽施設は少なく堅実な生活が営まれている。

それもあって他のリゾートや都市部での留学ではなく、

短期間での英語マスターに集中したい外国人に人気のある場所。

必然的に、真面目に勉強したい人が多く集まる。

それでも、時々は息抜きしたい

ということもあるだろう。

そんな場合は、車で1時間以上行けばビーチがあるし

観光スポットもいくつか存在する。

ちなみに、バギオにはTOEICに強い学校もある。

スコアを上げることがあなたの留学の目的なら、

事前に下調べをしておくといい。

バギオ留学をおすすめする理由

フィリピンにはスパルタとセミスパルタ、

つまり英会話を習得するために

母国語を使えないなどの規律を設け、

英語漬けにするための環境が

整っているのが他の英会話留学先との違い。

そんな中、バギオがこのスパルタの発祥と

いうこともありルールが徹底されている。

さらに、バギオには比較的ゆるい日本人経営の

学校は少なく、韓国系が多い。

そもそもこのフィリピンでは、

人件費の安さからマンツーマンで長時間、

授業をしっかり受けられるのが魅力。

「転職のため」など目的が明確になっていたり、

学生でもこれからのキャリアプランのために英会話が必須だったりと、

短期間で必ず英会話を習得したいという

あなたにはバギオでの留学が向いている。

そしてバギオに留学したチナミがおすすめしていた理由は、

ここが比較的安全だということ。

外国人の多い地域は、マニラやセブでもフィリピン政府は

治安維持に力を入れているが、バギオは全体的に安全なのがいい。

当然、田舎なので都市部よりも生活費が下がるのも魅力。

娯楽が少ない分、余計な出費を抑えられる。

フィリピンの語学留学で最も人気のセブはリゾートであり、

遊びの誘惑も多いし、

マニラではお店や娯楽がたくさんあったりと、

人によっては語学そっちのけになってしまうケースも(笑)。

イタリア移住が将来の夢と語る彼は、

俺と同じマザコンでもある(笑)。

あなたは、東南アジア留学を

真剣に考えたことはあるだろうか?

俺の身近では、LINEでおかしなスタンプを

いくつも送ってくる刈込さんが今(笑)、

数ヶ月後の東南アジア留学を検討中。

フィリピン移住者としてアドバイスした。

東南アジア留学におすすめの国

今住んでいるからというわけではないが、

東南アジアを留学先として選ぶならフィリピンを勧めたい。

何しろ、母国語禁止ルールなどで

有名なスパルタ教育を始めたのは

このフィリピンのバギオ。

ビジネス英語でも、アメリカ人が認める

フィリピン人の綺麗な英語。

マカティを始め、アメリカ人など海外顧客に対応する

コールセンターが各地にあることからも、それはうなづける。

実際コールセンターの数は、インドと競い合うほどの勢い。

ビジネス英語でも、アメリカ人が認める

フィリピン人の綺麗な英語。

そしてインド人よりも話しやすくフレンドリーで、

英語を学ぶのにも向いている。

ただフィリピンで留学するといっても、

実際はいい加減な学校もかなりある(笑)。

経験者による正確な情報を

事前に仕入れるようにしたい。

人気上昇中の東南アジア留学

欧米の場合は当然ネイティブの英語を学ぶことができるが、

人件費が高い分グループでの授業が中心。

1時間の授業のうち、ひどい場合は

数分話せればよいという場合も。

特に、消極的な日本人は多くを学ぶことができないので

コストパフォーマンスが圧倒的に悪くなる。

これに対して東南アジアの場合は、

人件費の低さから1対1で長時間授業を

受けることができるケースが多く、

留学による語学習得という面でプラスに。

何より東南アジアという、日本から遠くない南国。

欧米留学に比べ時間もお金もかからず、

また場所によってはビーチリゾートも

楽しむことができる。

ネイティブではないという点で

英語のクオリティが問題になるが・・・

あなたが同時通訳などを目指していない限りは、

ネイティブ以外から学んでも

十分だと個人的には考えている。

もちろん観光地として人気のタイやシンガポール・インドネシア、

そして移住先としても人気のマレーシアに

語学留学するという選択肢もあるが・・・

そもそも英語圏とはいえないし、

上記の理由からもやはりフィリピンをおすすめしたい。

「セブはやめてイロイロに留学しようと思ってます」

こちらもまたフィリピン。

このセブに移住してから、

日本人向けのダメな語学学校を

数え切れないほど見てきて

辟易していたところに、純太郎さんからのそんな連絡。

賢い選択をしたと思った(笑)。

イロイロの特徴

愛の街と呼ばれるイロイロ。

今はセブに移ったが、

その前に住んでいたマニラからは

国内線で約50分程度のフライトで到着する、

留学先として密かに注目される場所だ。

フィリピンのパナイ島南部にあるこのイロイロは、

人口の多さでは国内10番以内に入る。

以前はビジネスの中心地としても栄え、

また今でも農業が盛んなため、

のどかな田舎の雰囲気がありながら

ショッピングモールもあり、

利便性も悪くない。

現地のフィリピン人にとっても、

国内で最も住みたい街の一つになっている。

個人的には、元カノで一緒に

ビジネスをしていたクリスが生まれた場所であり、

他のフィリピンの場所に比べてやはり思い入れがある。

ちなみにイロイロに留学に来るなら、

おすすめスポットとしては

モロチャーチやサンペドロ要塞、

イロイロ博物館やギマラス島。

世界ナンバー2ビーチリゾートの

ボラカイまでは5時間ほどかかるものの、

アクセスはしやすいので綺麗な海も楽しめる。

イロイロ留学が魅力的な点

イロイロはドゥマゲッティのような学園都市であり、

フィリピンの中では治安が良いのが留学生には安心できる点。

特に、語学学校が集まっているハロ地域は

のんびりした印象だ。

フィリピンは田舎のほうが人も良く、のどかで

過ごしやすいのは都会と田舎の両方に住んだ俺の実感。

まだあまり知られていないが、このイロイロは

フィリピンで最も早い時期に

語学留学のための学校がつくられた場所。

歴史が長くメソッドが洗練されているし、

当然講師のレベルも高い学校が多い。

留学生にとっては現地での生活費は死活問題だが、

物価が安いのも魅力的。

マニラのようにガチャガチャと騒がしくないのもいいし、

カジノや極端に観光地化された場所がないため、

留学生活にはもってこい。

自然環境の面でも、ルソン島のように

台風の直撃を受けないのも安心できる点の一つだ。

非英語圏の英語力ランキング

01 スウェーデン

02 オランダ

03 シンガポール

04 ノルウェー

05 デンマーク

06 南アフリカ

07 ルクセンブルク

08 フィンランド

09 スロベニア

10 ドイツ

11 ベルギー

12 オーストリア

13 ポーランド

14 フィリピン

15 スイス

16 ルーマニア

17 クロアチア

18 セルビア

19 ポルトガル

20 チェコ共和国

21 ハンガリー

22 マレーシア

23 ギリシャ

24 スロバキア

25 ブルガリア

26 リトアニア

27 アルゼンチン

28 インド

29 ナイジェリア

30 香港

31 韓国

32 スペイン

33 レバノン

34 イタリア

35 フランス

36 コスタリカ

37 ドミニカ共和国

38 ベラルーシ

39 セネガル

40 ウルグアイ

41 ベトナム

42 ロシア

43 ウクライナ

44 マカオ

45 ジョージア

46 チリ

47 中国

48 台湾

49 日本

50 パキスタン

51 インドネシア

52 アルバニア

53 ブラジル

54 エチオピア

55 グアテマラ

56 パナマ

57 メキシコ

58 スリランカ

59 ペルー

60 コロンビア

61 ボリビア

62 エジプト

63 バングラデシュ

64 タイ

65 エクアドル

66 イラン

67 モロッコ

68 チュニジア

69 ホンジュラス

70 エルサルバドル

71 アラブ首長国連邦

72 ニカラグア

73 トルコ

74 ヨルダン

75 ベネズエラ

76 シリア

77 アゼルバイジャン

78 クウェート

79 オマーン

80 カザフスタン

81 アルジェリア

82 ミャンマー

83 サウジアラビア

84 アフガニスタン

85 カンボジア

86 ウズベキスタン

87 イラク

88 リビア

アメリカ・イギリスに次ぐ英語国は、

何と俺が移住したフィリピン。

ネイティブであるアメリカ人が認めるフィリピン人の英語力。

ビジネス英語ではネイティブ以上との評価が。

アメリカの植民地だったこともあり、

綺麗なアメリカ英語を話す人が多いフィリピン人。

フィリピンには親日の人が多く、

フレンドリーな現地人と楽しく学ぶことができる。

留学生活においても、

物価・人件費の安さを享受できるのもいい。

セブならリゾートを楽しめたり、

マニラでは様々な娯楽を満喫できたり。

ただ、海外にいるとその生活自体が楽しくなるため、

語学の勉強にストイックになることを忘れ

遊びに走りがちになるので気をつけたい(笑)。

さらには様々な国から留学生が来ているため、

国際感覚を身につけられる。

ただし、セブやマニラには

日本人留学生も増えてきているので、

短期間で英会話をマスターしようと思ったら、

日本語を話さない環境を

意識してつくる工夫が必要になってくる。

さて、最後にインターンシップ・留学先の評判・
マンツーマン・リゾート留学についても書いておこう。

インターンシップでフィリピンに

来たタナちゃんと会ったのは、セブのキャピトル。

3ヶ月の留学後にいい加減フィリピンが

嫌になり地元の千葉に戻ったが(笑)。

人気上昇中のフィリピンインターンシップ留学

フィリピン、特に俺が今いるセブでは

インターンシップで留学に来る若い人達が多い。

というのもフィリピン人の英語、

特にビジネス英語はネイティブ以上に優れていると認められ、

彼らの語学力の高さは年々認知度を増してきている。

親日の人が多くフレンドリーな人柄など、

様々な魅力がメディアを通じて語られている。

また、南国ののんびりした雰囲気、

ビーチリゾートも人気に拍車をかける。

特にセブの場合は、ビーチリゾートが

有名な観光地ということで

治安が悪いイメージもそれほどなく、

日本人女性でも単独でやってくる。

かといって、いきなり移住して働くことには抵抗があるし

語学留学のためのまとまったお金もない・・・

そういった人がインターンシップ留学を選んでいる。

フィリピンにインターンシップで留学するなら気をつけたいこと

インターンシップというのは、

毎日4時間授業を受けて4時間働くというようなスタイル。

この4時間授業というのはアウトプット的にちょうどいいが、

落とし穴なのは残りが仕事なので、予習・復習の時間が

なかなかとれないこと。

そしてセブにも多いが、

学校によっては夜中に新しい生徒の

ピックアップで空港まで行かされたりなど、

かなりこき使ってくるところも。

そもそも、フィリピンで起業した日本人には

良くも悪くも変わった人が多く(笑)

キャラが合わないととてもついて行くことができない。

できれば実際に働いた人の口コミ、

またSkypeでの面談の際にしっかり見極めるようにしたい。

かといって、実際に働いてみないと

分からないのが実情ではあるが・・・

ちなみにインターンシップでの留学の場合、

それぞれに個室が割り当てられることはなく、

タコ部屋がほとんどだったりする。

俺の場合はそもそも、これに耐えられない(笑)。

留学先の評判・・・

留学は時間もお金もとられる

それなりに大きな決断だけに、口コミや

評判は気になるもの。

やはり留学先の評判を気にしていたのは、

セブ留学を考え始めたオヤジだった(笑)。

評判の良い留学先の特徴

評判の良い留学先というのは、何といっても

現場の先生達がやる気に溢れていること。

フィリピンのようにマンツーマン留学でも、

適当な学校を選んでしまうと先生にとって

楽なフリートークが中心になってしまい、

それが評判をガタ落ちにする。

中上級者についてはフリートークでも学べることは多いが、

特に初心者はフリートークだけで

会話力が上がることはほとんどない。

似たような会話を繰り返していても、

会話の幅が広がらないのは明白だ。

留学カリキュラムがしっかりしていて、

それを徹底している学校のほうが評判が良い。

そして、フィリピンのように発展途上国だと

滞在環境の劣悪さにより精神的に磨り減るので、

勉強に集中できなくなる。

例えば食事についても、

やはり快適な滞在のためには

小さな要素ではない。

海外で本格的に語学を学ぶ機会を得ながら、

そこでの勉強に集中するには日本に近い環境を

提供している留学先が評判が良いということになる。

その他に評判が良いのは、

授業以外でも先生と絡んで

気軽に会話できる企画があったり、

友達をつくりやすい環境であること。

特にスパルタ留学の環境で言語習得に集中したいなら、

個室であることも評判を上げる重要な条件になる。

セブ留学で評判の良い学校とは

日本から近く、マンツーマンでしっかり授業を

受けられるフィリピンは人気の留学先だが・・・

個人的にオーナーが知人だったということもあり、

セブ移住後に期間限定でウェブマーケティングを

手伝っていた語学学校がキャピトルにある。

留学先の評判の良さは、

当然ながらリピーター率に表れる。

オンラインマーケティングの得意な会社が

語学学校を始める例がセブには本当に多いが、

内容はやはりフリートークが中心だったり、

情熱のない先生ばかりでいい加減なものがほとんど。

当然ながら、リピーターはつかない。

その中で俺がマーケティングを手伝っていたこの学校は、

2回目どころか8回もリピートしている人がいたりと、

授業の質と滞在環境の良さは折り紙つき。

経験の豊富な日本人スタッフによる、

個々人に合わせた詳細なカリキュラムや先生の選定。

在籍している先生が厳しいテストと研修を経て

採用されており、本当にレベルが高い。

マンツーマンで留学・・・

いかにも英語が話せるようになりそうな響き(笑)。

しかし語学習得についても、

依存心が強く他人任せだと

やはり習得はままならない。

その典型だったのが、

毛呂山に住んでいるテツだった(笑)。

マンツーマン留学のメリット

人件費の高い欧米のような英語ネイティブの国への留学だと、

マンツーマンというのはほとんどなくグループレッスンが中心。

特に引っ込み思案なあなたの場合は、

授業の中でほとんど英語を発することができずに

終わってしまうことも。

この点マンツーマンの場合は、

一対一で向かい合って続ける会話のキャッチボールなので、

当然アウトプット量が増える。

留学を通して英会話を習得するための肝は、

インプットしたものをしっかりアウトプットすることであり、

マンツーマンレッスンが最適なトレーニングとなる。

適切な発音でスピーキングできるようになれば、

自分ができる発音はリスニングすることもできるため

聞き取る能力も上がる。

ちなみに俺がいるセブのような場所だと、

フィリピン人の人件費が安いのでマンツーマン授業

しっかり受けることができる。

マンツーマンだとあなたの苦手なところを

明確にできるので、その対処も可能になる。

マンツーマン留学で気をつけたいこと

ただしマンツーマン留学で落とし穴なのは

「1日8時間受けれます」の触れ込みに従い、

とにかく長い時間をマンツーマンレッスンに充てようとすること。

中上級者なら、ガンガンアウトプットする機会になり

プラスになるが・・・

初級者の場合はそもそものインプット量が不十分であり、

かつ予習・復習の時間が足りなくなり

せっかくのマンツーマンレッスンが空回りになる。

良い学校の条件の一つに、

「個人ごとにしっかり英語が習得できる

カリキュラムを組んでくれる」ことがある。

例えば初級者の場合は、

1日2時間のアウトプットでも十分で

あとはしっかりした自習に充てること。

この自習の方法も、あなたが会話の中で

よく使うフレーズだったり汎用的に応用の利く

フレーズを中心に音読で暗記。

それを会話でアウトプットするという王道の流れがいい。

マンツーマン留学といっても、ただ自己紹介を繰り返したり

「昨日何を食べた?」のように同じような会話を繰り返しても(笑)

上達することはない。

フリートークばかりでいい加減な授業の

留学学校もセブには多いが、

留学する環境の見極めは本当に重要になる。

「リゾート留学」

言葉の響きからして「遊びたい」という

下心が見える不思議なフレーズ(笑)。

まさに昨日、連絡をくれたテツがそうだった。

語学を完璧にマスターしたいというあなたは、

リゾート留学するなら場所をきっちり選ぶ必要がある。

人気のあるリゾート留学先

リゾートを楽しみながら学ぶのに人気があるのは、

やはりハワイでの留学。

ただし3ヶ月でも1,000,000円程度かかり、

1年間だと費用は3,000,000円以上に。

同じアメリカでいえば、霞が関時代の監査法人の同期

ケンさんの大好きなサンディエゴやロサンゼルスには

西海岸があり、リゾート留学といえなくもない。

ただしロサンゼルスは、世界で最も日本人が多く住んでいる街。

語学をマスターする目的で住むなら、

普段誰と付き合うかには気を配りたい。

リゾート留学としては、フィジーも人気。

授業料と生活費トータルで月180,000円程度に収まる。

一方で、ビーチリゾートとして有名な

バリ島やプーケットを留学先に選ぶ人も。

そして近年、語学留学と同時にリゾートも楽しめる

場所として人気が上がっているのが、

まさに俺が今住んでいるところだ。

リゾート留学におすすめなのは

コストパフォーマンスという点で考えると、

俺が移住したこのフィリピン、セブをおすすめしたい。

1ヵ月100,000円前後で収まる授業料・滞在費・食費は

もちろん、人件費が安いので毎日長時間

マンツーマンで授業を受けることができる。

何より、母国語を禁止するというスパルタシステムが

このフィリピン留学では基本。

この「日本語から完全に離れる」という環境が、

あなたの語学力発揮に効果を上げる。

日本から最も近い英語圏にも関わらず、

アメリカとイギリスに次ぐ世界第3の英語国。

日本人留学生も増えているので、あなたが

普段つるむ人を選ぶ必要があるが(笑)。

ビーチリゾートが近くにあり、また人々はフレンドリー。

ショッピングモールも充実していて、

生活環境としても申し分ない。

フィリピンというと治安を気にする人がいるが、

マクタンやセブシティなど外国人の多い地域については

フィリピン政府も治安の維持に力を入れている。

海外で過ごす基本を忘れずに過ごせば、

特に危ないことはない。

「外国に留学したいです」

徹夜で飲んでコンドミニアムに帰ってきた明け方、

仲間の静子さんからこんなメールが入っていた。

どの国に留学するか、この数ヶ月

かなり悩んでいたらしい。

格安で留学できる国

ネイティブ英語を重視する日本人にとっては

やはり、イギリスやアメリカが留学する国として人気だ。

同じく英語ネイティブの国に留学したいあなたには、

オーストラリアやカナダといった国も候補に。

ただしこれらの国は、相対的に留学費用が高くなる。

一方、留学する国について日本人がとかく気にする

「治安」という面で安心なのがニュージーランド。

ただ、ビジネスの先輩・吉井さんから、ニュージーランドまで

乗り換えや待ち時間を含め丸一日かかったと聞き、

さすがにげんなりした(笑)。

格安で留学したいあなたには結局、

どんな国が候補になるだろう?

例えば、学費が無料になる北ヨーロッパ。

また何かとハードルの高いイギリスに比べ、

すぐそばにあるアイルランドは比較的留学しやすい国だ。

個人的にはネイティブ英語に

こだわる必要はないと考えているが・・・

そういう柔軟なあなたが留学するなら、

南国フィジーも格安で行ける国。

留学する国のおすすめは?

いくらカナダやオーストラリアがネイティブ英語といっても、

やっぱり先進国であり現地の生活費は高い。

そして学費が無料の北欧でも、

ご存じの通り生活費は東京以上。

そこでおすすめの留学先は、

俺が埼玉の和光から移住したこのフィリピンという国。

例えば、以下のようなメリットがある。

・格安で月90,000円ほどから留学が可能

・南国なので、身軽な服装で渡航できる

・日本から4時間程度でアクセスしやすい

・娯楽やリゾートもあって余暇も楽しめる

・人々がフレンドリーで、現地の留学生活が楽しくなる

・母国語を使ってはいけないというスパルタ教育の発祥

・人件費や物価が安いことから、マンツーマンで

 みっちり英会話の授業を受けられる

ところで、留学してもバイリンガルになれずに

帰ってくるケースが日本人の場合ほとんどだが・・・

現地で集中してしっかり勉強できる環境を整えること、

帰ってきてからオンライン英会話でメンテナンスをしっかりするなど、

ポイントを押さえていれば英会話のマスターは難しくはない。

まとめ

非英語圏であってもフィリピンはネイティブな英語で話されている。

また日本から近いことと物価が安いということで人気もある。

たまにの気分転換にはリゾート地に行くのもいいし、

話を聞いているととてもオススメな感じが伝わってくる。

留学を本気で考えている方は是非。

スポンサードリンク