在宅起業の例!主婦など女性でも可能…主婦向けも多い?看護師資格で健康指導など…在宅で起業何してるの?男の在宅起業成功者も紹介

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インターネットの普及により、日本でも在宅で起業できる条件が

すでに整った。

しかしながら、日本ではうさんくさい情報もあふれていて

情報弱者と呼ばれる人達が搾取されている現状。

この記事では、在宅起業経験者が

可能性のある在宅起業の例などについて紹介する。

在宅起業に関心が高まるアメリカと日本。主婦向けも増え、男だけでなく主婦など女性に在宅起業成功者も?

妊娠や子育ての事情から、主婦が在宅起業・・・

国内ではよく聞いていたが、アメリカでもその傾向は

高まっている様子。

ただし、「一人で起業したいが現実は厳しい」

そんな認識から、一歩を踏みとどまる人も後を絶たない。

それは「副業で今どれくらい稼いでいるか?」という

アンケートのほとんどの答えが「月1万円も稼いでいない」

というのを多くの人が知っていて、尻込みしているから。

そもそも、収入の額というのは意識が決める。

アルバイト感覚だから、アルバイト程度の収入しか

得られないのに・・・

その意識レベルで副業をしている人を参考にして

在宅起業を踏みとどまるのは、何とももったいない話だ。

在宅起業の種類と例。リスクをとらない在宅起業のススメ

在宅なら、リアルビジネスかオンラインでの起業か?

俺がもし今から在宅起業するなら、

大きなリスクをとらないこと

そのビジネスが、いずれ安定収入と時間のゆとりを

生み出してくれること

を在宅起業の鉄則にする。

このことから考えると、在宅で何かを始めるとき、

選択肢としてのリアル起業(店舗や工場経営など)は消える。

そもそも初期投資と、利益を圧迫する固定費や

人件費がかかりすぎるし、何しろ地震や経済リスクという

自分の努力以外の要素に振り回されるので。

ただ例外的なのは、俺自身が26歳のときに始めた

ダイレクトマーケティング

会社のシステムを使うのでほとんど初期投資はかからず、

日用消耗品をそのブランドに切り替えることで

それを紹介していくことができる。

また営業マンを雇うのではなく独立事業主をまとめて

チームで動く話なので、あなたが人件費を払うこともない。

ただしこのビジネスで結果を出すためには、

本物の会社と製品を選んでいることが前提。

短期的な集中と長期継続の両方が求められ、

中途半端な努力で報われることはないことを覚えておきたい。

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オンラインでは何を選ぶ?

そうなると必然的に、在宅で今から始めるなら多くの人が

オンラインでの起業ということになるが・・・

インターネットを介するとはいえ、労働収入的なものと

いずれ自動化して権利的収入につながるものが存在する。

特にあなたにITスキルがあるなら、ランサーズやクラウド

ワークスなどで案件を得て在宅で仕事をすることができる。

ただしスキルの高い多くの技術者と毎回競合する上、

コンスタントに仕事を得られるかは疑問で、起業としては心もとない。

せどりや海外輸入・輸出などの転売は、

手をつけやすく実際多くの人が始めている。

amazonやebayなどを利用すれば、海外でのビジネス展開も可能。

またamazonなどは月2回払いということもあり、

キャッシュフローも悪くはない。

ただし、

ライバルが多すぎること

商品の仕入れに目利きが相当求められること

仕入れに大きな資金が必要な上、利益を次の仕入れに

回すのでいつまでもお金が使えないこと

利益率が低いこと

(輸出入の場合)仕入れや販売の際の代行会社の手数料や

関税など、付随コストが大きいこと

など、俺にはデメリットばかりが目につき、数カ月関わった

中国輸入からも早々に撤退した(笑)。

これらは仕組みが成長していかず、時間の切り売りで

労働を継続していかなければならないという点で、ただ

通勤がなくなったというだけで本質は会社員と変わらない。

また在宅でせどりや輸入・輸出などをやるとしても、仕入れや

調査のために現地に毎回赴く必要があり、起業した後も

時間的コスト的にバカにならない。

俺が実際に移住後もそれで生活し、多くの日本人に

お勧めして手伝っているのが、在宅で始められ、いずれ

自動化して権利的収入の形にできる、Webメディア運営での起業。

具体的には、広告を表示したブログを持ったり、

ライフスタイルで魅了したブログから集客し、メルマガを

運営してその中で商品やサービスを紹介すること。

サラリーマンの時間の合間で始められ、時間はある程度

かかるものの、努力次第で利益を大きくできる。

在宅で起業何してるの?在宅起業、看護師資格で健康指導などアイデア次第

実家の和光で在宅で起業し、一度もオフィスは

持ったことがない・・・それが俺の歴史。

綺麗なオフィスへの憧れがなかったかといえばウソになるが(笑)、

こうしてフィリピン移住への選択肢があったことを考えると

オフィスなんてあったら邪魔でしかなかった。

資格を活かしてweb集客をするなど、アイデア次第で在宅起業は

うまくいく可能性がある。リスクを取らずシンプルに進めることを

念頭にチャレンジしてみたい。

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コメント

  1. たける より:

    ネットで事務所を構えるなら、土地代もかかりませんし、素晴らしいですね。ただ、ネットはまだ不安定な点もあるので、しっかり気をつけなければいけませんね。

  2. あそふ より:

    在宅起業。がつんとやりたいです!こわさも案の定ぬけていませんが笑)
    >これは、安くない費用と貴重な時間を
    費やした以上はあまりにもったいないことです。
    せっかくのCAEAでの学びを
    無駄にしないためにも、
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    さらなる改善を図って頂ければ完璧です。

  3. 美女も野獣 より:

    なんだか凄く勉強になった。副業気分はダメって事ですね。本気で稼ぎを得たいなら本気でやる事。仕事しながらなら二足の草鞋になるけど、それでも本気でやりたいならやるべき。結局そういう事ですよね。

  4. makostyle より:

    これまで色々と在宅での副業を経験しました。最初は定番のオークションですが、これはなかなか楽しい物でしたがそのうち仕入れに限界も感じ、発送の手間など大変さもありこれでの独立は諦めました(笑)。

  5. 空の下 より:

    在宅ビジネスは夢です。
    一番の夢といえば時間的自由ですね。
    ただ、スキルが何もないので
    やりようがないです。